特集 内部統制への取り組みで
経営のインテリジェンスと現場のパワーを結ぶそれが内部統制の本質
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電子メールの大量保管と情報漏洩時の追跡調査に Eメール・アーカイブ・ソリューション
会社で送受信する電子メールを確実に保存。検索・参照や長期保存、改ざん防止、情報漏洩時の原因追跡等にも対応。
サイボウズと連携して内部統制を強化するメール監査支援ツール Mail Archiver
サイボウズ ガルーン2と、富士通の電子メール監査支援ツール Mail Archiverで、グループウェアにおける電子メール監査支援システムの構築が可能に。
Eメール・アーカイブ 導入事例 イギリス貿易産業省様
「何百万ものEメールが私たちスタッフに影響を与えることなく同期化、変換、照合されて2つのデータセンターに一度に移行されるなんて、本当にすばらしいと思いました。」
トレーサビリティシステム 導入事例 第一ブロイラー様
「何千何万羽もの生きた鶏と、それらから加工・生産される個々の製品をトレースするシステム作りは容易ではありませんでした。だからこそ情報の流れを一気通貫し、統合できるシステムが求められたのです」
 2009年3月期の施行が予定されている金融商品取引法。法令の対象となる企業は2008年4月までに、内部統制の構築・整備を実施しておかなくてはならない。実際の取り組みにおいては、企業内の様々な業務情報を収集、蓄積、管理する必要がある。そのためには大容量ストレージなどのITを活用し、内部統制システムを構築することが重要だ。同法への対応に向けた内部統制の取り組みのポイントについて、弁護士法人 牧野総合法律事務所の牧野 二郎弁護士に聞いた。・・・ ≫詳しくはこちら
データ保全・長期保存・セキュリティで金融商品取引法対応を成功に導く
 去る11月21日、東京・新宿NSビルで開催された「Storage Management World 2006」では、「事業継続と内部統制に向けた富士通のストレージソリューション」というテーマで、富士通 ストレージシステム事業本部 矢代 光彦氏が講演を行った。金融商品取引法への対応を図っていく上では、内部統制の構築・運用を効果的に支援できる情報インフラが不可欠である。ここでは講演レポートを通じて、メールアーカイブやデータ検索ソリューションなど、内部統制を実現する最新のストレージ活用策を紹介する。・・・ ≫詳しくはこちら
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